ランサムウェア対策ならAppCheck

AppCheckの導入は?

セットアッププログラムでPCにインストールするだけ!

ランサムウェア対策ソフトの導入が決まっても、インストールや設定が難しく、使いづらければ徐々に利用しなくなってしまいます。
しかし、AppCheckは違います!AppCheckはセットアッププログラムに従ってインストールするだけですので、どなたでもすぐに使い始めることができます。
難しい設定や専門的な知識は必要ありません。

運用管理は?

台数が多いと管理がとっても大変・・・

CMS(中央管理機能)でライセンスキーを有効化したインストーラを一括配布できる!

お使いのPCの台数が多い場合はインストール作業が大変ですが、AppCheckではCMSによるインストーラの一括配布機能により、ユーザによるインストールの手間を軽減することができます。
また、設定の配布や各種ログによる状態の把握もCMSの集中管理機能で部署ごと、個人ごとに柔軟に行うことができます。

CMS無しの場合

CMSが無い場合は個別にインストールとライセンスキーの登録作業が必要です。

CMSありの場合

CMSがあればライセンスキーを有効にしたインストーラを一括配布できるのでインストールするだけです。

ランサムウェアが侵入したら?

ランサムウェアが侵入したらどのように対処しますか?AppCheckがない場合と、AppCheckがある場合を比べてみましょう。

AppCheck無しの場合

AppCheckがインストールされていない場合、ランサムウェア感染に気が付いたら、ネットワーク経由で感染が拡大しないように、迅速にネットワークから切り離して対応する必要があります。

AppCheckありの場合

AppCheckがインストールされていれば、PC本体のデータはもちろん、ネットワーク共有フォルダのファイルも毀損行為遮断機能により保護し、ネットワーク経由による感染拡大を防止します。

脅威検知をメールでお知らせ!

ランサムウェアに感染した場合、ユーザ任せにしていると対処が遅れたり、誤った対処をしてしまったりと状況を悪化させてしまう恐れがあります。タイミングよく最適な対処をするために、AppCheckには、ランサムウェアの脅威が検知された時に管理者宛にメールで知らせる機能がありますので、万一の場合にも迅速に対処することができます。通常も定期的にユーザPCを確認したり、頻繁に管理画面を確認する必要はありません。

AppCheck無しの場合

ユーザによる対処の遅れや、適切な対処ができないなどの不安が・・・

AppCheckありの場合

迅速に管理者に知らせ、適切な対処により被害を最小化できる

AppCheckホワイトペーパーダウンロード

侵入後の被害を軽減する
新しいアプローチのランサムウェア対策

ランサムウェアに感染した場合、ユーザ任せにしていると対処が遅れたり、誤った対処をしてしまったりと状況を悪化させてしまう恐れがあります。タイミングよく最適な対処をするために、AppCheckには、ランサムウェアの脅威が検知された時に管理者宛にメールで知らせる機能がありますので、万一の場合にも迅速に対処することができます。通常も定期的にユーザPCを確認したり、頻繁に管理画面を確認する必要はありません。

アンチウイルスもバックアップも対策には万全でない

最近、世界的に流行した「WannaCry」や「Petya」をはじめ、ランサムウェアが猛威を振るっている。

攻撃者の言いなりに身代金を支払ってしまうユーザーも少なくないが、必ずしも元に戻してもらえるとは限らない。しかも近年のランサムウェアは、セキュリティを回避するさまざまな手口を取り入れており・・・